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病院探しについて


椎間板ヘルニアになり、始めは診断のために自宅の近くの病院や接骨院などで診てもらっていても、なかなか症状が改善されず多くの方が悩んでいる方と思います。

また、酷い場合には治療をしてもらっているのにも関わらず、症状が悪化してしまったという例も多くあるようです。椎間板ヘルニアの治療をするためには、自分に合った治療方法、医師、治療家を選ぶことが大切になってきます。

また、病院を選ぶ際の目安については、何を基準に選んでいいのか分からないという方が多いかと思います。一番の目安としては口コミが一番良いかと思います。

口コミで広まるところは、確実に患者を治している実績があるからです。でないと口コミで広がることもありません。また、椎間板ヘルニアの手術をして、早期に回復させたいという場合では、病院の今までの経験数がチェックポイントになってくるかと思います。

椎間板ヘルニアの手術経験が豊富な病院はそれだけ技術が高く、また優れた医師が多くいるということが言えます。しかしその中にも、多くとも低侵襲術(内視鏡術や顕微鏡術)を行っていない場合もあります。

また、その中でも低侵襲術の割合いが大きいところが最も良い病院と考えてみてもいいのではないでしょうか。このようなデータはなかなか無いという場合は、インターネットなどを活用してそのデータのあるところを探すことが出来ます。

また、椎間板ヘルニアの内視鏡術を考えた場合は常に優れた方法ですが、問題になるのはそれを行う医師の側の技術レベルにあります。

内視鏡術を行っている医師が全て同じ用に高い技術を持っているのかというと、そんなことは一切ありません。つまりこのことからも医師の技術の差は大きいと考えることが出来ます。つまり、椎間板ヘルニアの手術を受けるのであれば、特に名医を探すことが推奨されます。

国内の名医と言えば、やはり中川卓爾先生かと思います。中川先生は手術や薬物療法などを一切使わずに、椎間板ヘルニアを治してしまう先生です。

今まで、30年間で50万人以上の腰痛患者を救ってきた実績を持ち、その中でも医師から見放された、重症な椎間板ヘルニア患者さんを述べ1000人以上救ってきている先生です。

また、中川先生は一般患者だけでなく、プロのスポーツ選手から大変親しまれている先生です。何故かと言うと、中川先生は阪神タイガースのトレーニングコーチを5年間勤めてきた実績と日本女子プロゴルフトレーナーを25年務めた実績があるからです。

その中でも、阪神タイガースのトレーニングコーチをされている時は、一切、故障選手を出さないトレーナーで有名だったそうです。

また、プロゴルフトレーナーを務めてきている時は、デビット石井選手、ジャンボ尾崎選手、宮里藍選手などの体のコンディショニングを行い、各選手の腰痛を治してプレイを支えてきました。

中川先生は医師ではなく治療家ではありますが、このような実績を持っている有名な先生です。今でも中川先生の治療院には、どこに行っても治らない大勢の椎間板ヘルニア患者さんが、全国各地から訪れているようです。

まさに、椎間板ヘルニアを治す最後の砦となっているようです。ですので、あなたも一度、中川先生のことをお調べになって、治療を試されることを強くお薦めしたいと思います。

中川式腰痛治療法