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名古屋の名医をご紹介


椎間板ヘルニアにかかってしまうと、その治療は一般的に長引くことが多いですが、症状がなかなか改善しないというケースでは、名医にかかりたいと思う方は多いと思います。また、整形外科での治療が長引いた場合は、整体や鍼灸、その他の治療法を考える方が多いでしょう。

例として、名古屋にある理学整体鬼頭健康院というクリニックでは、最先端と言われるレーザー治療を施しても治らなかった、歩行困難にまで進行していた椎間板ヘルニアの患者さんが、理学整体によって改善したというケースが数多く報告されています。

理学整体とは主に無痛療法が主体です。医学では問題のない考え方も、理学整体においては矛盾が多いということも多くあります。このような面から、その治療方法の違いに何らかの可能性があるような感触を持つという方は多いようです。

骨が壊れているのではなく、骨格を支えている筋肉が正しく伸びたり、縮んだりすることができないことが多くの原因であるという考え方によって、筋肉や関節を正しい方向に導くのが、理学整体鬼頭健康院です。

このように医師以外でも椎間板ヘルニアを根本から完治させることが出来る施術家は多くいます。また、愛知県豊田市に「鞍ヶ池ヘルスケア」という施術院を開業している、中川卓爾先生も椎間板ヘルニアを根本から改善出来る先生の一人です。

理学整体鬼頭健康院同様、ブロック注射を60回打っても治らず、歩行困難にまで進行していた椎間板ヘルニアの患者さんが、中川先生の治療で改善されています。

また、中川先生は30年間で、延べ50万人以上の腰痛患者を救っており、椎間板ヘルニアに留まらず、脊柱管狭窄症、すべり症、分離症、坐骨神経痛などの重症患者さんも多く改善させてきています。

名古屋圏内にお住まいの方は、どちらの施術院も大変お薦めな場所ですので、一度、来院されてみることをお薦め致します。

ここまで、名古屋の治療院を取り上げてきましたが、名古屋は大きな病院も数多くある地域で有名です。それではここから、名古屋の有名な病院をご紹介していきたいと思います。

大学付属病院としてご紹介するのは、名古屋市立大学医学部附属病院です。整形外科では、幅広く専門外来を持ち、手術に関しても、定期的な症例検討をし、画像診断や各種の検査によって再確認をし、その上で最適といわれる治療方法を検討、決定しています。

また、脊椎専門の脊椎科があり、椎間板ヘルニアは得意分野のようです。椎間板ヘルニアは外科手術を必要とする場合も多い病気ですので、手術を受けるのであれば、名医にお願いしたいと思う方も多いでしょう。

また、名医として紹介される医師は、大学病院の教授クラスであったり、院長クラスである場合が多いです。また、執刀するのもその本人であることが条件でしょう。

例外としては助手やその教え子、同僚などが補助をする場合があると思いますが、全体の監督の役目を果たすのは、本人であることが望ましいことかと思います。

中川式腰痛治療法